点はいつかきっと線結ぶ

やすいくんとらぶとぅーん

やすいくんの好きなところ

 

やすいくん。27歳の誕生日おめでとうございます。当日へのカウントダウンから1日お祭り騒ぎしてたので1日遅れちゃったけど許してね。

 

やすいくんの好きなところ

 

・顔

1個目から顔かよって私も思ったけどしょうがないよね自担だもの好きだよ大好きだよ

 

・横から見た顎のライン

本人は気にしてるっぽいけど、私は横から見たそのラインが大好きでそこに惚れたと言っても過言ではないくらい好きです(大げさ)少クラ烈火の顕嵐パートで何故か抜かれた安井くんが横顔で不意打ちにカウンターをくらいそこだけ何度リピートしたことか…前にお題箱でフォロワーさんから「どうしても安井くんのエラが気になります!」って来てひとりで数分笑ってました私はそこが好きなんです(笑)

 

・楽しそうに踊るところ

安井くんにとって"ダンス"は自分が前に出て引っ張るいわゆる「得意分野」ではないはず。美勇人みたいにずば抜けてダンスが上手い訳では無いけれど、彼の言葉を借りるとしたら「好きじゃなきゃ続けてないしここにいない」から踊ること自体は好きなのかなって思う。昨年のSummerParadise(はしパラ)のバックにLove-tuneがつかせてもらった公演、私はDVD化された日にちょうど入っていたけれど、テレパシーであんなに楽しそうに踊る彼を初めて見たと言ってもいいくらいはしゃいで自分が全力で楽しんでいるように見えて、いい意味で自分達の単独公演よりも背負うものが少なかったから彼自身も楽しめたのかなと思ったあの日はほんっっっとうに楽しそうで勝手にこっちが嬉しくなった日だったまた見たいな〜。

 

足を一歩引くところ

安井担は分かってくれると思うんですけど、舞台とかで最後に頭を下げる時すっと片足を引いて深々と頭を下げるの。大好きなんです。見る度に公演中積もった好きを思い出してやっぱり大好きだなあって胸がきゅーーってなる瞬間。

 

・長妻にガキって言われるところ

安井くんって、ながつの横に並ぶと急に精神年齢下がるんです。知ってました?雑誌でもちょっかい出しに行くのはながつ、上に覆いかぶさるのもながつ。私の中でながつと並んだ安井くんくんはいつもの1番年上の自覚を持ったまとめ役から、やんちゃで可愛い男の子に戻ると思ってて、そんな安井くんの可愛さを引き出してくれるながつには感謝してたんだけど、雑誌でちょいちょいながつが安井くんのことを「ガキ」「〜してあげてる」発言する度に7個も下の後輩にそんなこと言われるなんてって面白くて、それを言えるくらい楽しい家族なんだろうなってこっちまで暖かくなるから、ながつはそのまま安井くんの相手をしてあげてください(笑)確か前に動物にするならミーアキャットとか言われてたよね?理由が「よく喋るしちょこちょこ動くから。立っておしっこするのはすごいテクニックなんだよ??」って言われてたのも盛大に笑わせていただきました(笑)

 

・たくさんのものを背負ってる顔

最年長という肩書き、やっと出来たグループ、全て当たり前ではない"チャンス"であるということ、将来、たくさんのものを背負って彼は今私たちの前で笑顔でステージに立ってる。それは仕事なんで、安井くんたくさん背負わされて可哀想!とか言いません。それが彼の選んだ世界だから。最後の挨拶をまとめて彼がする時の顔が好き。好きな人が私たちが想像もできないほどのプレッシャーや期待を背負って、私たちが安心できる言葉を選んで伝えようとしてくれるその時の顔が嫌いな人なんていないでしょ?

 

・「頑張ってないよね、アイドルだもん」

Zeppで彼の口から出た言葉。いつしかの彼のアイドルは楽そうって思われててそれでいい。俺のプライドがあるとしたら努力を見せないこと。っていうあの考え方はなーんにも変わってなくて、自分の発言に対してすぐその言葉が出るってことは本当にその考えを貫いてきた証拠であって、彼はへへって笑いながら言ったけどそんな些細なことであの場にいた安井担の何人の息が止まったか、不意に心臓鷲掴みにされて死ぬかと思ったよ安井くん私は。

 

・「最強の手札」

あなたにとってLove-tuneとはの問にこう答えた彼のこの言葉にどんな意味が込められていたのか、そんな本当のことなんて分からない。ここで彼が家族とか答えていたとしてもそれはそれで大好き!ってなったと思うだって恋は盲目だから。他のメンバーの回答も最高だったけど、自分にとって、自分がLove-tuneであることがどれだけ大切か、自分が今もってる手札の中で最も強いものって考えてるところが、って語彙力がなくてうまく言葉がまとまらないから安井くん好きだよって終わりにしとく

 

・声

番組の進行をするよく通る声も、ライブの序盤で客を煽る力強い声も、whippyのふわふわした綿菓子みたいな甘い声も、One Loveのキュンキュンさせてくれる声も、Heavenlyの真っ直ぐな声も、夜空ノムコウみたいな消えちゃいそうな切ない声も、Supermanの透明な声も、Yesみたいな決め台詞の声も、MCの会話を広げるいたずらっ子みたいな声も、ハハッて笑う声も、最後の挨拶の言葉を選びながらゆっくり伝えてくれる声も、毎週土曜日9時の公共の電波に乗せた声も、全部全部大好きなんです。挙げたものの中には映像には残らず公演で聞いただけのもたくさんあるけど、どんなにその公演の記憶が新しい公演の記憶で塗り替えられても、その時に好きだなあって思ったことは忘れない。色んな声を聞く度に好きが積もってく。だからあなたの声を円盤の形で残してほしいと思っちゃう。まあこの話は長くなるからしないけど(笑)

 

・「2018はみゅうたろうの年」

Jr祭りLove-tune単独公演のユニットコーナーで披露された、みゅうたろうの『Yes』公演が終わって魂が抜けて安らかに眠りかけてた頃に流れてきた早売りにまた意識が遠のいた。みんな大好きみゅうたろう通信の文字。そして美勇人の「みゅうたろうの年にする!」美勇人を拗らせるほどのみゅうたろうの厨の私は軽率にテキストを読んでHPが0になった。みゅうたろうの年ってなんだみゅうたろうの年って。Yesを摂取しただけでも1年の摂取量の限界を超えてその上映画まであるのに彼らはまだなにかやるつもりなのかって今からドキドキしておくことにします。

・「顕嵐は体調不良です」

ハピアイ1/17の夜公演、OPのメドレーでLove-tune披露曲のCALLの安井くんの最初のセリフ「Oh my god!」の部分で安井くんが叫んだ言葉。私はその公演には入ってなかったけど、Jrが公演に欠席する知らせなんて当然のように無いのが当たり前の世界で、メンバーの不在をファンが不安にならないようにちゃんと伝えてくれたっていう事実を公演後にレポで知って、安井くんが好きで好きでたまらなくなったもしあそこで安井くんが口にしていなかったら?Jr担は公式発表なんてない世界でたくさんの憶測を広げる。体調不良とかささいなことから始まり、最悪な場合根拠もない退所の噂まで広がる。周りとしたらまたやってるよくらいだと思うけど該当にとってはそんなこと不安でしかないはず。そこを汲み取って(か分からないけど)ちゃんと自分の言葉でメンバーのファンを不安にさせないようにしてくれた安井くんは本当に自慢の自担です。

・「これからも俺たち7人で」

Jr祭り2018を前にTwitterで流れた噂「Jr祭りを最後に萩ちゃんが退所する」今となってはこんなバカげた噂気にしないべきだったし根拠もない流し垢みたいなのが始まりだったと思う。けどその時は怖くて、そんな噂から1番遠いところにいると思ってた萩ちゃんにまさかの噂。私といつも連番してくれる萩谷担なんて今までに見たことないほど不安になってて私だって不安だった。ドラムが抜けて継続されるバンドなんて聞いたことがない。解散なんてして欲しくないけど萩ちゃん以外のドラムなんかで続けて欲しくもなかった。そんな噂を知ってか知らないかまたも安井くんは私たちを助けてくれた。ちゃんと「これからも7人で」って口にしてくれた。それだけで十分だった。単独のラブソングの最後のメッセージに「これからもおれたち7人とみんなで幸せになろうね♡byけんちゃん」って流れた時はもう言葉なんて出なくてひたすら友達とムリムリムリムリと唱えることしかできなかった大好き(笑)

 

・ジャニーズJrの中で1番グループを大切にしてる人ですと言い切れるところ

 

大好きが増した26歳の1年間。27歳のやすいくんに幸あれ。