茨の道を進みましょう

 

『歌 ダンス バンドをやっている中で、どうしても中途半端と言われてしまうところがあると思うけれど、中途半端を突き詰めればひとつのオリジナルになると思っている』 

Zepp Diver CityでのLove-tune Liveが行われた時に特集を組んでくれたPONの公演直後インタビューで阿部顕嵐が口にした言葉。

 

バンドが好きな友達と久しぶりに再会し、今好きなグループはバンドどダンスを融合させててね?1曲の中で変換して見てて圧倒されるんだよそんなグループ他にいないから見ててすごく楽しいんだと話した時に、『なにそれどっちも中途半端じゃん』と一言返された時に私はなんて言っていいのか分からなかった。ただ悔しくて、私が求めているのは技術面を追い求めた完璧なバンドマンでもなく、世界中を黙らせるようなキレッキレのダンサーでもなく、キラキラの笑顔を振りまいて元気をくれるアイドルなんだと何回も思ったし、それを他の人に言ったところで理解してもらえないだろうし、周りからはそう見られているんだなと悲しくなったことがあった。

だから、こういうグループの取材は質問内容とかを知らされていて、誰がこれを答えると決まっているものだと思っている私は、顕嵐のこの言葉はLove-tuneの言葉だと理解して(公演中の挨拶でも言っていたと思うから本当にただ顕嵐の言葉なのかもしれないけれど)、単独公演というジャニーズJrとしては大きなものを成し遂げたあとに、地上波の電波で、自分たちがやっていることを綺麗事を並べるのではなくてこうやって言葉にしてくれて本当に嬉しかった。

ファンがどこに付いていけばいいのかわかるようにしっかりと俺らについてきて欲しいと自分たちの考えをどんどん言葉にしてくれる彼らは本当に私にとって自慢のグループだ。

一般的に、中途半端という言葉に良いことはないと思う。中途半端は所詮中途半端である。中途半端を突き詰め続けていつオリジナルは完成するのか。けれど彼らはその言葉をあえて口にする。『誤解されることが多い』と語ったこともある。

ジャニーズ事務所という歴史あるアイドル事務所のデビュー前の卵として、『バンド』という分野に手を出すことはどんなに大変なことか、周りの反応、自分たちの活動、すべてを理解した上で、『バンドとダンスの融合』というまだ誰も手を出したことのない分野に自ら進むことを決めたLove-tuneは安井くんは相当の覚悟だと思う。だってバンドなんてやらなくてもアイドルだし、やらなければ中途半端なんて言われることもないと思うから。

 

私は安井くんの担当になってまだまだ新規だと思ってるし、昔からずっと応援してる人に言わせればまだまだなのかもしれない。だけど批判を受けて悲しむのは古株だって新規だって同じだと思う。

安井謙太郎くん。彼は他のJrのメンバーに比べれば批判や、貶しは多い。それはまあ過去にやってしまったことがあるからそのことに関して言われるのは本人も分かってるだろうし、私も担当だから安井くんが好きだからと無かったことにもしないし。(ここは人それぞれ思うことがあるから言わないけど)大学で出会ったTravisJapanが好きな子に直接『顕嵐も美勇人も取ったのによくあんな俺の美勇人みたいな顔して人前に出れるよね』って言われたこともある。担当に言われたってどうしようもないのに、直接言われてメンタルはズタボロ。そんな時もあった。それでも好きなグループから退所でもなく他のグループに移籍という状況は簡単に理解できるものでないし、安井担になんか分かってたまるかって人が多かったから私も公の場で何かを言うことは極力控えた。

それが尾を引いてLove-tuneへの批判も少なくない。最初は『残り物の寄せ集め』だったのが今回のハピアイでは『バンドは圏外』とまで言われてしまった。正月早々びっくりした。

バンドは圏外ってなんだ

いや圏外は圏外だよって言われればおしまいなんだけど、『バンドは圏外=Love-tuneは圏外』と言われてることくらい私のお花畑な頭でも理解できる。初めてこのツイートを見た時は見直しすぎて圏外がゲシュタルト崩壊するくらい悔しかった。検索結果では『ある条件の枠の外。』と出た。条件?舞台に立つこと?ジャニーズ?Love-tuneがその枠の外とでも言いたいの?ちょっと何言ってるか分からない…

それと一緒に『真っ当な努力が正当に評価されそれが提示される世界を見た』とまで言われている。誰がとは書いていないけれど普通に考えたら東山さんと踊るマイッタネMonsterあたりにいないLove-tuneかなって思う。バンドは圏外発言した人のツイートだし。今回のハピアイでは2幕のスペシャルゲストとして東山紀之さんを呼んでいる以上『東山さんと踊っている=認められた』と解釈することは普通なのかな、わからないけど。実際に見て、確かに東山さんと踊るのはスノストトラだけどLove-tune夜空ノムコウLove-tuneにしか出来ないと思ったし、Love-tuneにはガシガシ踊るわけじゃなくて、ああいうバラードの方が似合うと思った。東山さんが前々からやりたいと言っていたと夜空ノムコウを1曲Love-tuneに託してもらえることも(対抗して言うと)私は認められたのではないかなって思う。

前々から安井くんって、『努力もしてない安井みたいなカスじゃなくて真面目に努力してる○○くんが評価されて嬉しい!』って比較される対象なんだよね。わざわざエゴサなんてしないけど画像検索してる時とかによく見る。

『アイドルは画面で見てキラキラして楽しそうでラクそうでっていうイメージでいいと思う』

 ジャニーズJrの素顔でそう言い切った彼のアイドルの考え方は全く変わっていないってZeppで改めて感じられたし、Love-tuneにも安井イズムじゃないけど安井くんのそういう影の努力な考え方が伝わってるのかなって感じられる部分がどんどん出てくる。

安井くんがどんだけ努力してるのかなんて、毎日毎日安井くんが好きでレポ追っかけてってしてる担当さんでも分からないのにアンチの皆さんに何がわかりますかーって。 

 

新しいことを始めるって、新しいことに挑戦するって必ず批判は付き物だと思う。10人いたら10人が賛成してくれる訳では無い。もしかしたら9人に反対されるかもしれない。それでも自分が置かれた状況で必死に咲こうと奮闘している彼らをハッキリとわかる形で批判されるのは本当に悲しい。

ながつのキーボードもモロのサックスもLove-tuneになってから始めたもの。普通大人になってから新しいことを、しかも楽器を始めるなんてどれほど大変なことか。それでも毎公演事に格段に上手くなってることは素人の私でも分かるし、少クラA.B.C-Zのバックにつくさなはぎみゅのキーボードが石垣くんからながつに変わったのも大きな成長でLove-tuneのファンとして嬉しかった。A.B.C-Zの夏のライブツアーで横アリに入った時もながつのキーボードから始まる曲があって感動したのも覚えてる。モロがリハーサルで1回も失敗しなかったというZeppで披露した『君だけに』の冒頭サックスソロを二日目三日目で失敗した時だって本番に失敗は付き物であって、その部分をちゃんとファンに見せてくれることが嬉しかった。

Love-tuneは『東京ドームで単独公演がやりたい』と言う。こんな夢途方もなく聞こえるかもしれない。けれど、彼らとなら出来るんじゃないかと思わせるような意志を持って口に出す。まずは安井くんが口にした『武道館』でLove-tuneとまた新しい景色が見たい。

 

最近思ったことぶわァァァァって長々と書いたけどひとつ言いたいことはアンチで相手を下げる前に褒めて愛叫んで自担を上げませんかってこと。

 

まあこんなことここでほざいてても何も変わらないと思うので、Love-tuneのファンの皆さん

どんな逆風の中でも、Love-tuneの背中を追って、彼らと共に茨の道を共に走り続けましょう

 

 

 

 

蕾のままでは散らせない

 

 

ジャニヲタを拗らせるとJrを好きになるんでしょ?

 

 

突然始まった6月の学校、9月の野外、年1回のツアー、を楽しみに生きてきた私を見てきた友達に数年前、最近Jrを好きになったとカミングアウトした時に言われた言葉。

私はJr担になる前『デビューもしてない子にお金を払うなんて』『そもそも名前も分からなくない?』というJr担に対してありがちなイメージを抱いていました。

私の人生初めての担当で死ぬまで好きなんだろうなあってことある度に思わせてくる二宮くんの所属する今や事務所の稼ぎ頭まで登りつめた嵐のバックにつくJrはThey武道(現宇宙six)、MADEなどが固定で、基本変わることがないからバック予想でチケット争奪戦も始まらないし、昔から付いてくれてるからJr担だけど嵐も大好きというスタンスの子が多いように思われ、セトリの中にJrが歌う曲も、お手振り曲もない。Jrに興味を持つ機会が無い。

そんなデビュー組ファンの皆さんに、名前知ってる!でも、顔みたことある!でも、こんなことやってる!でもどんな些細なことでもいいから今この時この時代の『ジャニーズJrの尊さ』を知って欲しくて(沼に引きずり込みたくて)語彙力皆無のオタクが書けるだけ書いてみます。

 

1.ジャニーズJrを応援するということ

まず初めに、Jrを応援していく中で1番理解しておくべき点は、ジャニーズJrは不安定で儚くて、『今』が二度と来ない存在であるということ。Jrを応援し始めて、たくさんのユニット消滅、退所、推されなくなる瞬間を見てきた。

自分が応援し始めたアイドルが今日突然J-webのプロフィールから消えるかもしれない

今月の雑誌に乗っていないかもしれない

次の少年収*1に居ないかもしれない

このユニットでデビューすると信じて疑わなかったユニットが気がついたら無くなってるかもしれない

担当してる子が仲良かった子達の担当以外でデビューしてしまうかもしれない

全部全部"かもしれない" でしか語れない存在であるということ。

Jrは見てきたけど担当がいなくて現場には行かなかったこの私でも忘れないだろうなあって思う日、『7WEST*2が4人になった時』『ジャニーズWESTデビューします!ってメンバーが4人だった時』『ジャニショから金内柊真くん*3の写真が消えた日』『紫耀廉が少クラに出始めた時』『松松寺嶺亜や増田半澤田島カウアン高橋颯くんあたりが少クラに出なくなった時期』『セクボ*4が自然消滅した時』『森田美勇人*5がTravisJapan*6を去った日の公演』『梶山朝日*7がジャニーズを去った日』あげたらキリがないけど、その度に担当さんの激エモブログを見てその思いに勝手に感動してって繰り返して、その度にジャニーズJrを担当するとはなんて怖い世界だろうと思った。

大好きな人がいなくなったり、そのユニットがなくなったり、言葉なんかじゃ表せないくらい辛いことなんてたくさんある。

辛い。未来が見えない。

それでもジャニーズJrを応援し続けるのは今この瞬間輝いてるあなたを一瞬も目を離さずにこの目に焼き付けたいからただそれだけ。

担当していた子が急にいなくなった人のブログをたくさん読んできたけど、ほとんどの人が担当を責めないんです。なんで急に居なくなったんだって。そりゃ全く責めない訳じゃないけど、あなたの人生の中でこれだけの年月をジャニーズJrという立場でいてくれてありがとう、その選択をしてくれてありがとう。担当が居なくなって可哀想だなんて言わないで、あなたがステージでキラキラ踊ってる姿が見れて、回りの子たちとはしゃぐ等身大のあなたが見れて、私は今ジャニーズJrを担当してるファンの中であなたを担当することが出来て本当に幸せでした。だからどんな理由で辞めたとしても周りの人も彼を責めないで。

って言うんです。こんなの泣くしかないでしょ!?

 

 2.担当に会いに行くということ

デビュー組のファンの皆さん、自分の応援してるグループのコンサートには必ず自担がいますよね?(体調不良などで欠席とかもあるみたいですが)

ジャニーズJrという立場は先輩のバックについて踊り学んでデビューを目指す存在なので、このグループのバックにこのJrの子達が付きます!!なんて発表はありません。

Q.ではどのようにバックで自担が出るコンサートのチケットを取るのか

A.情報収集力、今までのデータそして勘と決断力です

はあ!?んなことできるか!って思いました?私も最初は思いました。でもまあ今までのデータもあるし、たまにコンサートをするグループの誰かが雑誌で伏線はっちゃったりするし、結局Jrって情報が流れちゃったりするからそれもあるし、なんだかんだ今このユニット戦国時代であれば仲間もいるしなんとかなります。

ただジャニーズJrがメイン!と銘打ってるコンサートや舞台でさえ「出演者は変更になる場合があります」と書かれてしまえばファンは何も言えません。最近の話でいうとジャニーズJr祭りの追加埼玉公演で松松寺が出てきた時は本気で驚いたけどこれは私にとっては+な出演者変更だったけどチケットが手元にない松松寺担からしたら…っていうことが起きるんですね。Jrの現場くらいは誰が出るか明記して…

こんな事務所うちくらいだろ!!!!

 

3.自担に貢ぐということ

私がJr担になってみて、1番驚いたことがこれかもしれない。

グッズは自担のために買う

ずっとグッズは自分が欲しいものを買うというスタンスを続けた私がJr担になった当初に友達に言われた衝撃の一言は忘れない

『デビュー組なんて私がグッズ買わなくても変わらないでしょ?でもJrは違う、その売上が彼の仕事に繋がるの』

 人生で一番のカルチャーショック、おったまげた。ツアーのフォトセットでさえ写真はいらないと買ってこなかったこの私にとって同じ写真を何枚も買うという文化に驚いた。それと同時にグッズって仕事に繋がるんだという点にも驚いた。

ジャニショの新写真、各現場出てる個人のグッズ、グループのグッズ、クリエ*8の当日券の人数までもがジャニーズJrは担当が仕事を貰えるチャンスに繋がる。

1番個人に一定の利益が入ると言われる生写真を担当が欲しいものを買いしたいことをするためになんて死ぬほど買ってる人なんて珍しくない

さらに驚いたのは『フォトセ一揆』という伝統(?)基本的に関西ジャニーズJrの松竹座公演で毎回一定の出演者のフォトセットが発売されることに対して、自分の担当のフォトセットを千穐楽に売り切れにさせて、担当はこんなにも人気があります!需要があります!と事務所に訴え、他の担当の友達に名刺替わりに配ったりする関西名物のフォトセ一揆。実際に関西で見たことはないけれど最近では関東でも行われていて、楽だけではなく、先日行われたユメアイ*9では公演中に誕生日を迎えた出演者のステフォ*10が売り切れたり、退所が囁かれた梶山朝日くんのステフォが売り切れた。

最近勢いがすごいと思うのはジャニショ運動会コーナーの13番のきょもほく*11の生写真。

あともう一つ、グッズについて身をもって学んだのはコンサートにグッズが出るというのは当たり前じゃないということ。私が担当している安井謙太郎くん率いるLove-tuneLove-tune Live 2017*12 を行った時に最初はグッズを出す予定が無かったという。それでも大人が動いてくれてTシャツを出すことが出来たのは、もちろん回りの力は大きかったけれど夏のEX公演でタオルを売り切れさせたLove-tuneファンの結果かなとも思った。 

増えてく思い出をいつまでも半分持っていさせて - 点はいつかきっと線結ぶ

Love-tune Liveに関していちオタクが感じたことを書いたので読んでもらえれば〜!Love-tuneはいいぞ〜!

 

4.最後に

ここまでJr担は辛い〜しんどい〜悲しい〜エモい〜と皆さんをビビらせてきましたが、ハッキリいってJr担は死ぬほど楽しいです。

現場が多いこと、距離が近いこと、少クラで毎月踊ってる姿が見れること(担当による)

参考に今年の3月〜12月のLove-tuneファンの現場を

3.祭り 4.祭り 5.クリエ 6.魔女の宅急便 7.えびバック 8.キントレ/えびバック/はしパラバック 9.ユメアイ 10.Zepp単独 11.何者 12.湾岸

Love-tuneメンバーの舞台も込ですがこんなに現場があってこんなに担当を見れるんです!しかも現場は毎公演成長しているのがこの目ではっきりと分かり、自分のファンを大切にしてることが沢山伝わってくるJrとファンの大切な場所です。

考え方は人それぞれだけど私の場合

Jrの人数に比例してJr担も多くて、他の子を応援してるオタクと話すのも楽しくて、それが楽しすぎて私はいつまでもJr担をやっていたいのでまだまだジャニーズJrなLove-tuneさんを見たいという気持ちもあるけれど、担当である安井謙太郎くんの夢が目指しているのがデビューだからそれを全力で応援するし見届けるし私の夢もデビューになるそんなオタクです。

 

現在ユニット戦国時代になって、Mr.KING/Prince/SnowMan/SixTONES/TravisJapan/Love-tune/HIHIJet/東京B少年/宇宙six/MADE が注目されつつありそれだけでもたくさんのJrがいるけれどユニットに属してない才能ある子もたっっっっくさんいます。

少クラを見てお気に入りを見つけて欲しいけれど少クラに出てない才能ある子もたっっっっくさんいます。

これだけユニットがあって無所*13もたくさんいる中でみんなデビュー目指して頑張ってます。

一緒にドラマに出てた子、こないだのコンサートでバックについてくれてた子、なんかテレビに出てて気になって調べたらJrだった、どんなきっかけでもいいので、今この時代に青春を捧げる『ジャニーズJr』という存在を知っていてほしいです。

あわよくば一緒に応援しましょう!

もう1度言います!

この先どうなるのかなんて分からないけど、

Jr担は死ぬほど楽しいし、死ぬほど幸せです

 

長々とお読みいただきありがとうございました。

*1:少年倶楽部 BSプレミアム毎週金曜 午後6時 再放送 毎週日曜 午前10時
 

*2:Hey say 7に対するユニットとして作られた現ジャニーズWEST藤井流星重岡大毅神山智洋小瀧望が所属していたユニット、初期メンバーは竹本慎平新垣佑斗中山優馬を入れて7人

*3:関西ジャニーズJr King of Kansai 略してKin Kan  に向井康二平野紫耀とともに所属、2015年の春松竹を最後に退所

*4:sexy boys メンバー入れ替えを経てクリエで公演を行なった阿部顕嵐神宮寺勇太岩橋玄樹、岸優太、宮近海斗の5人

*5:TravisJapanと、Love-tuneを兼任していたが、2017年夏のEX公演を最後にLove-tuneに移籍

*6:Travis Japanは、2012年の舞台『PLAYZONE’12 SONG&DANC’N。PARTII』を開催するにあたり、振付師のトラヴィス・ペインによって選抜されたメンバーで結成されたユニット。仲田拡輝、川島如恵留、七五三掛龍也、森田美勇人、吉澤閑也、中村海人宮近海斗阿部顕嵐梶山朝日の9人が所属

*7:TravisJapanに所属。2017年9月の帝劇公演を最後に退所

*8:シアタークリエの5月公演、『ジャニーズ銀座』毎年各グループが1週間弱の公演を行う キャパの狭さにより一番チケットが取れないと言われる 人気グループは平日にも関わらず当日券1000人超え

*9:2017年9月の帝劇公演「JOHNNYS’ YOU&ME IsLAND」

*10:ステージフォトの略

*11:Jr内ユニットSixTONES京本大我松村北斗のコンビ名 きょもほく厨のトップは田中樹

*12:Jr内ユニットLove-tuneが2017年10月18~20日の3日間Zepp Diver City Tokyoでオールスタンディングで単独ライブを行った

*13:ユニットに属さないJrを無所属と呼ぶ略

第24回Jr.大賞の備忘録

 

冬が駆け足で近づいてくる今日この頃、Jr担ならびにジャニヲタの皆様、いかがお過ごしでしょうか。

今年もまたこの季節がやって参りました

第24回 Jr.大賞

やっっっっっっっと書き終えてこの自己満ブログに残しておこうと思って文字起こしを決めました。

私事で1年間ヲタクを休業せざる負えなかった昨年、その前はJr大賞は傍観者の人間だったので、ちゃんと担当になってからのJr大賞はこれが初めて、郵送しなかったけど書いたことは何回かあって、デビュー組の名前で埋めてみたりしたこともあるけれど全部埋まったことがなくて、これくっっっっっそ大変じゃないですか???悩む悩むその脳を他のことに使えたら政治家になれるんじゃないかくらい悩む。色々な人が公開してるけれど自担ユニに偏りがちでこれまた面白い。

とりあえず自担の安井謙太郎くん(Love-tune)

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ひと口メモが死ぬほど可愛い

ケータイの画像データを全て消失。

今は未来しか見てない。 

 まあそれは置いといて自信のある部門が【総理大臣になってほしい】

いつも生徒会長に選んでもらってるけど、そろそろ国へ進出したい

理由が可愛いもう全部可愛い(恋は盲目)

 

1.恋人にしたい

 森田美勇人:理想の人

2.友達にしたい

 岸優太:男友達ナンバーワン

3.弟にしたい

 浮所飛貴:可愛がりたい

4.お兄さんにしたい

 深澤辰哉:めっちゃ優しそう

5.生徒会長になってほしい

 安井謙太郎:会長可愛いよねって噂したい

6.学校の先生になってほしい 

 今江大地:教育課程取ってるから

7.総理大臣になってほしい

 安井謙太郎:彼になら国を任せられる

8.キスしてみたい

 阿部顕嵐:願望は自由だから!!!!!!

9.ペットにしたい

 長妻怜央:既に大型犬だから

10.いちばんおしゃれ

 森田美勇人:オシャレ番長

11.いちばんセクシー

 松村北斗:歩く18禁

12.いちばんおもしろい

 森本慎太郎:ラスッ。

13.いちばん美形

 京本大我:遺伝子には逆らえない

14.プライベートが謎

 松村北斗:休みになったら行方不明

15.いちばんスケベ

 田中樹:単純にスケベそう

16.いちばんワイルド

 田中樹:シャンプーがぶ飲み

17.いちばん美声

 萩谷慧悟Milkywayを聞いてくれ

18.ダンスがカッコイイ

 森田美勇人:前に出ると何かが変わる

19.ドSっぽい

 阿部顕嵐:もはやただの願望

20.ドMっぽい

 阿部顕嵐:こっちもありなのかもしれない…

21.結婚が早そう

 長妻怜央年功序列の下克上

22.いいパパになりそう

 真田佑馬:家族サービス豊富そう

23.将来ダンディーになりそう

 ジェシー:HAHAHAHA!!!

24.彼女に尽くしそう

真田佑馬:尽くしそう

25.指がきれいそう

 森田美勇人:ベースを引く手が綺麗だから

26.頭が良さそう

 阿部亮平気象予報士だから

27.甘えんぼそう

 森田美勇人:そうであって欲しい

28.オンとオフのギャップがすごそう

 真田佑馬:毒吐いてそう

29.運動神経が良さそう

 平野紫耀:なんでもできそう

30.大食いそう

 森本慎太郎ブラックホール

31.ケンカが強そう

 森本慎太郎:ガタイが良き

32.ケンカが弱そう

 七五三掛龍也:弱点は可愛すぎる

33.メガネが似合いそう

 松村北斗:くっっっっそエロくなるけどね?

34.女装が似合いそう

 森田美勇人:それ太ももじゃなくて細もも

35.セレブっぽい

 川島如恵留:ぽい

36.料理が得意そう

 萩谷慧悟:萩チャーハン以外も作れるよね??

37.既読スルーしそう

 萩谷慧悟:連絡以外は基本帰ってこなさそう

38.キレイ好きそう

 ジェシー:そんな感じ

39.霊感が強そう

阿部顕嵐:キレられるほどの霊感の持ち主 

40.天然キャラっぽい

 阿部顕嵐:既に天然がすってんぽろり

41.オタクっぽい

佐久間大介:同じ匂いがする

42.泣き虫そう

 佐藤龍我:バブちゃんあやしたい

43.ナルシストっぽい

 永瀬廉:事実

44.モノマネが得意そう

 深澤辰哉:右に出るものがいない

45.ニュースキャスターになりそう

 川島如恵留:朝から綺麗な顔が見たい

46.女子力が高そう

 岩橋玄樹:勝てない

47.一番いいコンビ

森田美勇人 × 安井謙太郎:好き

48.私のリア恋枠

 森田美勇人:絶対的理想

49.エゴサーチしそう

 渡辺翔太:元祖はこの人

【高校生以下部門】

50.放課後デートしたい

浮所飛貴:単純に好き

51.勉強を教えてもらいたい

 那須雄登:その顔に近づきたい

52.隣の席だったら嬉しい

 高橋優斗:個人的に笑い声がツボ

53.体育祭でヒーローになりそう

 高橋優斗:クラスの中心系男子

54.いっしょに給食を食べたい

 猪狩蒼弥:この人の前なら何でも食べれる

【関西ジャニーズJr部門】

55.『好きやで』って言われたい

 末澤誠也:末様〜〜!!!!!!

56.いちばんシュッとしてる

 高橋恭平:言葉の通り

57.めっちゃおもしろい

 向井康二:もはや芸人

58.ツッコミが上手そう

 室龍太:いつもお疲れ様です

59.漫才してほしいコンビ

西畑 × 正門:テンポが良さそう

 

独断と偏見祭りなので誹謗中傷は受け付けませんが異論は認めます!以上!

結構楽しかった!!!!

 

増えてく思い出をいつまでも半分持っていさせて

 

台風接近に伴う3日間雨予報の中、 1曲目のLove-tune初オリジナル曲『CALL』からファンのボルテージを一気に頂点まで上げ大歓声大興奮の中で幕を閉じたLove-tune Live 2017

控えめに言っても大成功だったのではないか

 

『ジャニーズジュニア情報局メール伝言板7月28日号』という名の平日の昼間に落とされた爆弾。目を疑った、夢を見てるんじゃないかと思った、頭が都合のいい解釈をしてるのかと思った、興奮して突然の電話にも関わらず出てくれた親友ちゃんもパニックだった。

"バンドとダンス"を武器に1年活動してきた彼らに与えられた最高の舞台Zepp Diver City Tokyo 邦楽好きな友達が少し前にZeppでのワンマンが決まって泣きながら喜んでたのを見て、Zeppってそんなに凄いところなんだなあって思った矢先のこの発表。デビュー前のジャニーズJrのグループがワンマン3days。凄いなんてもんじゃない。

自分の運の良さと良き方とのご縁にも恵まれ、バチが当たるんじゃないかくらいの場所で大好きなLove-tuneのファーストライブに参加することができた。

私が見たこと聞いたこと感じたこと、自己満足だけどちゃんと言葉にして残しておきたい。

とりあえずエモすぎるセトリから 、

Love-tune Live 2017 10/18~20 

  1. CALL(Love-tune初のオリジナル曲)
  2. Finally over(A.B.C-Z)
  3. T.W.L(関ジャニ∞)
  4. 自分のために(TOKIO)
  5. 烈火(Love-tuneオリジナル曲)
  6. PSYCHO(Kis-My-Ft2)
  7. Otherside(SMAP)
  8. 君だけに(少年隊)
  9. Heavenly psycho(関ジャニ∞)
  10. GREATEST JOURNEY(KAT-TUN)
  11. NO WAY OUT(Cloud5)
  12. 君と…milky way(Sexy Zone)
  13. &say(藤ヶ谷太輔×北山宏光)
  14. Will Be All Right(KAT-TUN)
  15. 前向きスクリーム!(関ジャニ∞)
  16. SHE SAID…(KAT-TUN)
  17. ONE DROP(KAT-TUN)
  18. 象(関ジャニ∞)
  19. This is Love Song(Love-tuneオリジナル曲)
〈EN〉
20.Dye D?(関ジャニ∞)
21.MU-CHU-DE恋してる(Kis-My-Ft2)
22.言葉より大切なもの(嵐)
〈WEN〉
23.CALL(Love-tuneオリジナル曲)

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12:安井謙太郎×阿部顕嵐×萩谷慧悟

13:森田美勇人×真田佑馬

14:諸星翔希×長妻怜央

23:オーラス(10/20)のみ

 "今"のLove-tuneの"全力"が詰まったこのセトリ、初日にセトリを見た時にHeavenlyと象が入ってることが本当に嬉しくて。生でHeavenlyが聞けたらアホみたいにボロ泣きしちゃうんだろうなって思って迎えた当日。

いつも夢に 選ばれないまま 陽が登り 沈んでゆく 日々 そこに 僕の姿がなくても 世界は簡単に回った

ここの歌詞がすごくLove-tuneで、いや安井くんで、安井くんが貰った歌詞でもないのに勝手に当てはめて泣いて、前に書いたけど、私の中でずっとずっとLove-tuneのイメージ曲はHeavenly psychoだった。だけど、実際にHeavenlyを聞いて、目の前で歌う安井くんを見て泣けなかった。心には響くんだけどなんか違うっていうか、そこから楽しみながらも何でだろうなあって思って、やっと謎が溶けたのが18曲目の『象』

初日の前に象を歌って欲しいって言ってる人がTwitterに多くて聞いてみようと思ったのが始まり。

そう今でも段々僕ら強くなってく 案外どんな夢も叶えられるよ
その手で掴み取れ!幸せがある!
10年後またここで会おうよ そんときは今よりずっと笑っていよう
きっと きっと

単独ライブというひとつの大きいけれどまだまだ小さくてこれからへの第一歩となる夢を叶えた彼らにぴったりの歌詞だと思った。象が終わって安井くんの挨拶が始まった時に自分がボロ泣きしてることに気づいて、激しい曲なのにバンド曲なのにノリノリな曲なのにボロ泣きしてる自分がいて、ああこういう事だと、人によって感じ方が違うからそんなじゃないって怒られるかもしれないけどこの瞬間に私の中のLove-tuneのイメージ曲が象に変わったんだなって、未来をより強く願える、期待できる曲になったんだなって嬉しくて涙が止まらなかった。

 

とりあえず普通にジャニーズのライブだった

いやあなた達ほんとにJrですか?っていうお金のかかり方。本人達も雑誌で言っていたけれど本当に本当にたくさんの大人が協力してくれて、Love-tuneのためにたくさんの専門の方が動いてくれて3日間のためだけにたくさんのお金が使われてて、Love-tuneのためのステージ、Love-tuneのための照明、Love-tuneのための映像、Love-tuneのための…数えたらキリがないくらい彼らのためだけのものがあって。ロゴはあるわグッズは出るわ名前の吊り物はあるわそれが7色に光るわ極めつけはもろれおコーナーの体育会TVの映像、あれを使うのにもTBSの協力ももちろん必要であったわけで、あの3日間のためだけに作られた映像なんだと思ったら…本人達も『勉強になった』とか雑誌で語ってたけれど本当に嬉しかったんだろうなってそれと同時に『分からないことが悔しかった』と語った彼らが本当に格好よくて…なんか今まで見てきたデビュー組のコンサートと変わらないくらい全てがLove-tuneのためのもので、関係各位には本当に感謝しかないです。

あんま踊らないって何だったの

いやほんとに、普通に踊るじゃんか!あれがLove-tuneさんの踊らないならば私達オタクが間違えてるのか…バンドとダンスの片方の翼を無くす(ニュアンス)中でどのように魅せるかを課題としてやってきたようなことが雑誌に書かれていたけど充分融合してたしゴリゴリのバンド曲もキラキラのアイドル曲もあって、最後はジャニーズらしい終わり方だったんじゃないかなって思った。

新曲がヤバい

最初に言わせて欲しいんだけど、クリエのmake it披露、アイランドの烈火披露とオリジナル曲が増えたLove-tuneさんに、いやLove-tuneさんからファンへのラブソング貰えるなんて聞いてないよ?しかもThis is love songとかそのままじゃん。オタクが語彙力を失うことなんてしょっちゅうだし日常茶飯事なんだけどここまで言葉を失ったことはない。初めて聞いた時は、2番のポップな曲調に変わる時、コンサートでよくある最後の挨拶に繋げるためのアレンジなのかなって(伝わる?)思いきやまさかのキラキラ2番が始まるまだ曲が終わらないとかむりしんどい。

始まりは曖昧で 

気づかないうちに心にそっと

新しい季節が来たよ

ってところがもう最初4人から始まり7人になったLove-tuneの過程を表してるみたいで(皆さん思ったでしょ?)むり。そしてやっぱりなんといっても曲調変わるところ。みんなそれぞれ自担見て息止まったよね?いやなにあの急に輝く笑顔、しっとりしたラブソングだったのにキラッキラの笑顔で踊り始める好きな人見てたらもう何も言えないじゃないですか。安井くんの『好きになっちゃう』にはもうこっちが好きになっちゃうだよってキレちゃうほど可愛くてむり(語彙力)素敵なラブソングをありがとう。

セトリがヤバい

私はJrの現場って初日に何を歌うか分からないのは当たり前のことだけれどLove-tuneが歌うKAT-TUNとかKis-My-Ft2関ジャニ∞などの先輩の曲を詳しく知っているわけではなく、知っている曲を楽しみたいタイプなので初日は入らずにセトリが上がった時点で原曲を検索して聴きまくる派なんですけど、今回はそれをやっても追いつかなかった。けれどめっちゃ楽しくて何でだろうって考えた時に、MC前って一曲を除いてほぼ全て1度披露したことがある曲ばっかりだったからノリやすかったのかなあって思って、それをLove-tuneが意図的にやったとしたら、ファンが楽しめるようにってリハの度にセトリ変えていっぱいいっぱい悩んでくれたんだろうなってまたLove-tuneが好きになった(勝手に)そして最後に象でゴリゴリにバンドやって新曲とアンコールでまたキラキラアイドルに戻るLove-tune控えめに言って最高すぎる

オーラスアンコがエモい
18.19同様にwアンコの挨拶終わりにはけようとしたLove-tuneを必死にもう一曲やって欲しいと止めたオタクに向けてLove-tuneが選んだ曲は1日に1回しか撃てないと言われている伝説の『CALL』曲の前に『俺ら破壊光線2発撃つんだから〜』と言った安井くんがとっても男の子でああ安井謙太郎も1人の男の子だったんだなあって勝手にまた好きになって…いやCALLで始まってCALLで終わるLove-tuneのファーストライブ最高すぎませんか。CALLという曲が出来てから1番の盛り上がりだったと言っても過言ではないと言える、それくらいオタクは全力で声出したしLove-tuneは全力で答えてくれたし最高のアンコールだったと思う。

3日間Tシャツ完売

たくさんの期待の中発表されたLove-tune Liveのグッズ、もともと作れなかったところを1つだけならとLove-tuneのためにファンのために動いてくれた大人、それをライブハウスらしいZeppらしいTシャツに決めたLove-tune、デザインを頑張ってくれたMyutoMorita大先生、たくさんの人たちのお陰で販売にたどり着いたLove-tune Live2017唯一のグッズTシャツ。1日目の完売にも驚いたけど翌日の各2、最終日の異例中の異例各1という制限をつけたにも関わらず売り切れという事実が本当に凄いと思う。こんな形だけどこれがファンが出来る形だけど、グッズを出すために動いてくれた全ての人達に感謝が表せたかなって思う。3日間Tシャツ完売で買えなかった人に謝るLove-tuneを誰が想像しただろう。Love-tuneのロゴが入ったキントレヘアゴムの売り切れはもちろん、グループの名前が入ってないキントレタオルまで売り切れにしちゃうLove-tuneファンの結果が今回のTシャツ販売に繋がってたとしたら、今回のTシャツ売り切れもまた次に繋がるんじゃないかって期待を残しつつ…

見学がすごい

なんといっても2日目のTOKIO山口くん、3日目の関ジャニ丸山くんがとても印象的。山口くんはモロちゃんがRの法則で御一緒させてもらっている以外初めまして、丸山くんはリハ場のホワイトボードにメッセージを残してくれた以外全員初めてだったわけで、仲がいいとか、仕事を一緒にさせてもらったことがあるって訳じゃないのにTOKIO関ジャニっていう同じバンドグループの大大大先輩が見に来てくれるって本当にすごいことだと思うし、応援してるって言ってくれたり、Love-tuneコールで一緒に手を叩いてくれたり、Tシャツをブログに載せてくれたり、また見たいと言ってくれたり、Zeppで単独をやることは凄いことだって分かってたつもりだったけど、山口くんのブログを見て改めて本当に凄いことなんだなって認識したし、山口くんにLove-tuneのファンにクレームがあるって言われた時の場の緊張感は半端なかったけど、曲をやらせてもらってる先輩が見に来てくれるって本当に愛されてるグループなんだなってファンにとっても嬉しくて、今後とも是非Love-tuneをよろしくお願いしますと声を大にして言いたいくらい。

やっぱり安井謙太郎は最高だ

3日間、個々の挨拶が濃いと言うよりかは、安井くんがまとめて挨拶している感じで、初日の言葉が出てこないというレポには驚いた。彼は以前から的確な言葉がポンポン出てくる凄い人なんだなあって思っていたから本当に感極まって出てこなかったんだろうなと思うと残りの2日間はどうなっちゃうんだろうと楽しみ半分不安も半分。2日目の挨拶を聞いていて1番印象に残っているのは『みんなのその声が聞きたくて、僕らは毎日頑張ってます。頑張ってないね、アイドルだから』という言葉。安井くんにとってのアイドルという概念は何にも変わってなくて、どんなに楽にやってると思われてもいいってそれがアイドルだって言い切る安井くんは本当に格好いいしその言葉からも逆にものすごく努力してここまできてこのステージ作ってるんだなって伝わってきて、泣きそうになったし何回も何回も『みんなから貰った愛を』って私達ファンの方が明らかにたくさんの幸せと愛を貰っているのに私たちからの愛もちゃんと受け取ってくれてるって言葉にしてくれて『皆さんから貰った愛と僕らが紡いでいく旋律』なんて素敵な言葉を沢山使ってくれて、他にも『Love-tune 本当にいい名前を貰いました』何気ない言葉だけど、ジャニーさんは数え切れないほどの名前を付けてきたけど、いい名前をつけてもらったと思うし、初めてのグループで名前に負けないように、愛の旋律を意識しながらやってきたんだなあってことが伝わってとても頭に残ってる。

最終日の挨拶なんて全部一語一句覚えてたかったほど最高で、その中でも『次があるか分からない』ってハッキリ言い切った安井くんがその後に『俺らは絶対に諦めない』ってマイク握りしめて、今までのLove-tune単独でいちばん大きいZeppというでっかいハコがLove-tuneのファンで満員になった景色を見渡して言った彼の言葉は顔は声は雰囲気は絶対に絶対に絶対に忘れることはないだろうし、忘れたくもないし、安井君についてきて良かったと思わせてくれる一言であって、Jr担なら誰しもこの先どうなるかわからない、本当にデビューできるのか、って思ったことは絶対あると思うけど、その不安を全て吹き飛ばしてくれるほどの破壊力があった言葉だったと今でも思い出したら泣けてくる。その後のThis is Love songなんて私含め周りのオタクがボロ泣きで、タオルで拭うくらい、口を抑えるくらい泣いている私たちに向かって『みんなこれからもその笑顔で、ずっと笑って僕達を応援してください!』って言った安井くんは本当に素敵だったし益々好きになったし、彼の夢とその先を笑顔で応援していきたいなって改めて思えた。

 

 

もっともっともっとこれから時間が経つにつれてあれもこうだったそういえばこんなことも言っていたとボロボロ思い出が出てくると思う。Love-tune Liveはこんないちファンのブログじゃ語りきれないものだから。

正直な話をすると、夏から楽しみにしててこれだけのために生きてきた感もあってこれからが怖いというのが本音。楽しみがなくなる無理死んじゃうとかじゃなくて、グループとして。湾岸に出るだけでも10グループもある(ハイハイとB少年を分けたら11だけど)その中でもKINGとハイBは他の8グループに比べて公演数が多い、ハイBなんてクリスマスイヴ含んでるし、単独やったからって、そのまま推されてデビューへ進むわけじゃない。次に単独をやるのはLove-tuneじゃないかもしれない(Princeだっけ)。アイランドでライバルを聞かれた時に東京B少年だと答えた安井くん、内心本人もグループとしてもすごく悔しいんじゃないかと思った。アイランドの構成だってそう、初日のレポで『~ラブトラを添えて~』って表した人がいて、やっぱりとも思ったけど私も悔しかった。それでも後輩の後ろだってセリフが少なくったって安井くんはLove-tuneは最高の舞台を作りたいって気持ちでいたと思うし私が見たユメアイランドで1番輝いてたのは安井くんだった。

今までの私だったら不安だ不安だって誰もどうすることも出来ない気持ち抱えてたけど、Love-tune Liveを経て『絶対に諦めない』という言葉を聞けたLove-tuneのファンは強い、これからもずっと安井くんの大好きな笑顔でその言葉を信じて、Love-tuneのファン何万人のうちの1人だけど、応援していけたらって思えた最高のファーストライブだった。

 

安井くんを好きになって、Love-tuneのファンになって、本当に良かった

拝啓 Love-tune担の皆様

 

生きてますか?

ちょっと最近しんどすぎません???

 

いろいろありすぎて私のアホな脳内では処理しきれないから拙い語彙力と文章力で自分なりにまとめておこうと思った

 

まずなんだろ、何が一番最初にしんどかっただろう。なんか全部テレナビSmileとテレファンCROSSに持ってかれた感あって頭の中そればっかなんだけど。

 

まずは先週(2017/09/29)の少クラで披露された

                            【TWL】

この曲は夏のキントレLove-tune単独公演で披露された曲で原曲は関ジャニ∞さん、その関ジャニ∞に楽曲提供したのがゆずの北川悠仁さん。私はその曲が世に出た当時から知っていて好きで関ジャニVer.もゆずVer.も何回も聞いてたから初日レポにその名前が入ってて嬉しかったのをまだ覚えてる。実際にLove-tuneが公演で歌った時もしぬほど楽しくて声出しもその声出しの音をリードしてくれるモロちゃんのサックスもめちゃめちゃ楽しくて、実際テレビでの放送でこっちも楽しめるだろうかって勝手に不安になってたけどそんな心配1ミリも要らなかった!!!!!最初から最後までしんどい。そんなTWLを引きずって1週間。見れば見るほどいい、良すぎる、新しい発見が多い。まず1回目に見るのはもちろん安井くん。

だから no more 僕は飲もう

その痛みさえ知った上で

のところ、ドアップももちろんしんどかったけど首をコテンってしたあとの顔ギュッってやるとこ!!!!!あれはあかん!!!!久しぶりに人間味のある安井くんで(褒め言葉)とても私の大好きな安井くんだった。曲始まりにドラム台から立ち上がって歩き出す安井くんも個人的にめちゃくちゃドストライクだった(語彙力)

てかそれよりモロちゃん!!!!!まさかサックスで始まるとは!!最高すぎ!!!安井担なのにモロちゃんが世界に見つかる!!って騒ぎ続けた1週間。だってあれは反則でしょ?サックスの上手さと歌の上手さが一気に世界放送。はいファン増えたー。絶対増えた。諸星翔希に何人落ちたかな。ウェルモロ(やめろ)Welcome to 諸星翔希!(だからやめろって)安井くんが自信満々に『行けモロ!』って言うとこすごく好き。うちの諸星翔希は凄いんだぞ感ハンパない可愛い。

そして今回のハイライトは美勇人さん。何回か見てるうちにあれなんか美勇人さんおかしくない?カメラ避けてない?てか美勇人さんのカット少なくない?美勇人さんの美しい指は…?ってなってスグにTwitterで検索。あーなるほど、ここで弦が切れてそーゆーね、って。きっとさなあらからのみゅうたろうのところで気づいたんだね、苦笑いしてた。そっから切れたベースを見せないようにって隠し通すところにプロ意識感じたし(上からごめんなさい)、自分がカメラにお尻向けてでも隠すところ本当にかっこよかった。そんなピンチも生バンドだからこそ。

 

早くこの話がしたくてウズウズしてたからもう次に行こう。はっきり言ってデビュー組の担当をしてた時なんて雑誌は毎月毎週死ぬほど出て全部買ったら普通のバイトもしてない学生だったら破産するレベルだったから流れてきた画像見てビジュ確認するくらいだったけれどLove-tuneを好きになってから、彼らの"言葉"が読める雑誌ってなんて素敵なものなんだろうって思うよになって、相変わらず貧乏学生やってるから全部は買えないけどTwitterにあがる画像とか探したり、立ち読みで読むようになった(ほんとは買わなきゃなんだけどね)そんな私がLove-tune Liveへのモチベが上がりすぎたのもあるけど、買った人の一通りの感想を見て、自分の目でちゃんと本で活字で読みたいと思い一億年ぶりくらいに雑誌を買ったのがこの2冊。

 

      【TVnaviSMILE 2017vol.026】

テレナビ公式Twitterさんの『ジャニーズJr. がファンへの思いを語る好評企画に登場するLove-tune』っていうツイートを見てからめちゃくちゃ気になってて久しぶりに雑誌の発売が待ち遠しかったSmile。買ってみればビジュも最高企画も最高それぞれの言葉も最高で10回は読み返した。

対談の中で安井くんは

ジャニーズのファンの方が見せたいものを見せられているかと言ったら微妙なラインかもと思うところもある

って語ってて、ジャニーズとしては珍しい"バンドスタイル"のLove-tuneは私はバンド好き人間だからなんとも思わなかったけど"踊ってる"彼らが好きな人もたくさんいるんだろうなあって改めて思って、そこはジャニーズである以上難しいところでバンドスタイルを選んだ彼らもそれは分かってたはずで自らその中に飛び込んだLove-tuneさんは死ぬほどかっこいいと思ったし、アイランドでもこの雑誌でも言ってる

ジャニーズがやったことのないことを、新境地を、新しい道を開きたい。そんな姿勢を見せることが僕らの愛だ

って言葉。自分たちがやりたいことがはっきりしてる。それをちゃんと伝える機会に伝えられるLove-tuneさんますますかっこいい。 

個人のところ。それぞれのファンレターについて的なのが書かれてて、担当さんそれぞれ思うところがあると思うから私はここで触れるのは安井くんだけにしようと思う。安井くんってお風呂でファンレター読むんだよね確か。ちょこちょこらじらーでも読んでるの伝えてくれて嬉しい。それは置いといて、

これからも付いてきてください。

っていう安井くんの締めの言葉。ファンにとってこの言葉以上に嬉しいものはないと思うんですよ。担当にこの言葉を言ってもらえる私は幸せ者だなってここを読んで最初に思って次に読んでまた思って…。

安井くん。ずっと付いてかせてください。

 

          【TV fan CROSS vol.24】

クロスなんてマークしてなくてずっとずっとスマイルを待ち遠しく思ってた自分。個人的にはクロスのがやばい…。ニットに帽子に眼鏡っていう最強ビジュもあるけどちらっとTwitterで見た対談がやばそうだったから即買い。実際やばかったんでほんとに購入をお勧めしますぜひ自分の目で読んでみてください…

しんどいポイントとしては、

  • 打ち合わせ

アイランドが落ち着くまでは打ち合わせを禁止にされてたLove-tuneさん。それが解禁というか始めるっぽい雰囲気を出したのがちょうど1ヶ月前、つまり9/18。アイランドのレポの中にLove-tuneのみんな楽しそうだった!キラキラしてた!いい事あったのかな??って言うのがあって、私も単純に新しいお仕事が決まったのかな〜発表まだかな〜ってやってたけど、よくよく考えるのこの雑誌が言うZepp1ヶ月とそのレポが出始めた時期が重なる!てことは???なんて可愛いのLove-tune!!!!打ち合わせが出来たからってことだよねそうだよね???打ち合わせし始めるとそっちに熱中しちゃうから禁止にされてたんだよね???可愛すぎかて…。

  • ロゴ

美勇人さんがデザインしたLove-tuneのロゴが公式に使われたことに関してとっっっっっっっっっっても可愛いのでホントにこれは皆さん読んでくださいってかもう読んだよね??いや可愛いが過ぎる。ねえ、なんでそんなに可愛いの美勇人さん、

  • グッズ

グッズがTシャツだけだったことに発表当時は私もさすがに驚いてまじか〜ってなったけど、よくよく考えたらTシャツだけでもグッズが出せることが凄い。デビュー組が3日間で何十万人動員するライブをやったとして、グッズはどれほど売れるだろう、相当売れると思う。それに対してLove-tune Liveは3日間で7500人、グッズはデビュー組に対してどれほど売れるだろうか。多分そんな感じの考えで"グッズは出せない"って言われたんじゃないかな。だけど、なにかひとつならって。そう言ってくれた大人、Love-tuneの夢を手伝ってくれる大人、大好きです。その中でTシャツがいいってバンドマンらしい答え、しかもMyuto Moritaデザインでって最高すぎる。忙しい中で何パターンも出してくれたって…美勇人さんありがとう絶対買います(単純)

  • モロのサックス

少クラのTWL以来、Twitterの話題はモロで持ち切り(私調べ)楽器をやってたジャニヲタがモロちゃんを褒めてくれるのも、デビュー組のファンの方が褒めてくれるのも、ジャニヲタじゃない一般の方が褒めてくれるのもこんだけモロちゃん頑張ってたんだって。可愛いエピソードすぎて、確かLove-tuneになってからサックス始めたんだよね??それでここまで堂々と出来て評価も貰えるなんてファンとしてもとってもとっても嬉しいばかりです。

その他個人のところも普段より長めにそれぞれの一言一言に語れるくらい(やめとくけど)思ってることが聞けてとっても満足!!!

 

Love-tune担の同志の皆さん、Zeppまで、いや湾岸まで、いや来年まで強く生きましょう。

とか言っときながら皆さん明日のMOONで仲良く意識飛ばしましょう(オブラートに包んだ)

 

(雑誌ってどこまで載せていいんだろ…)

ただただ好きが増した帝国劇場

 

2017/09/06-09/30にかけて行われた9月の帝劇公演『johnny's you&me Island』2012から行われてる『ジャニーズアイランド』をもとに初となる"ジャニーズJrのみ"の舞台。制作会見は帝国劇場の屋上で行われた。

 

私はLove-tuneにハマるまではJrは見てきたけど現場を追うまでの人間じゃなかったから今回初帝劇初アイランドで全く何も知らない状態での観劇だった。初日からレポではここの役は誰々だった!とかLGTTが…!LGTEが…!って皆さん騒いでいたけれど何言ってるか全然わかんない。ああ入っとけば良かったなあと後悔してる公演数は両手じゃ足りないほど…

 

これ言っていいのかほんとに分からないんだけど最終的になんの公演だったの…?が最初の感想。夏松竹に入り、日生に入り少年たちのような物語な舞台しか見たことなかった私からしたらこれはどんな種類の舞台なのか…いやそれでもみんな凄かったなあ…もっと見たかったなあ…と単純な思考回路で日々を過ごしていたけれどだんだん夢アイが様々な雑誌で取り上げられるようになって、こういうことを伝えたかったんだって分かるようになって、そんなことも理解しないで見に行った自分恥ずかしいなって本気で思った。

 

その公演中に披露されたLove-tuneの新曲

                            『烈火』

私より先に見に行った他担の友達から、Love-tuneのファンは本当に覚悟しといた方がいい。って言われて、普段他のグループを褒めることが全くと言っていいほどない友達だったからますます期待が高まった。烈火に関して私が一番最初に見たレポが

『ゲリゲッチュファイヤーファイヤー』

シンプルに吹いた、いや面白すぎるて。実際烈火は結構始まってすぐくらいに来たからびっくりした。赤チーム青チームに分かれて戦うLove-tuneさん。狂ったように無所の子を刺す美勇人さん。ジャニーズのお家芸とも言える龍を倒す安井くん。圧巻だった。私はずっと口が開いてたと思う。思い出すと恥ずかしい。こんなにかっこいい曲を殺陣をやりながら歌えるLove-tuneさんマジでかっこいい。語彙力がなさすぎてかっこいいしか言えないけどほんとにかっこよかった。

 

もうひとつTwitterとかでみんなが言う

               『まともじゃないところ』

私的にはここの方が印象に残ってるかな。

『なぜ人は傷つけあう』の真田くん、『ぜーんぶ自分に帰ってくるのになあ』の所がとても有翔に見えた顕嵐ちゃん、『あの飛行機が落ちたら〜』から始まるもろれおのわちゃわちゃ、そこからの『まともか?』『まともじゃねえ』の萩みゅ、ずっとずっと萩ちゃんのドラム台に腕を組んで寄りかかっていた安井くん。

(ここからの安井くんのセリフはうろ覚え)

『それでいい。まともじゃだめだ。俺にとって初めてのグループ 他の誰とも違う新しい道を進むんだ。じゃなきゃ俺達が集まった意味が無い。バンドだけじゃないダンスだけじゃない!』

ここの安井くんのセリフで泣いた。訳あって1人で入ったんだけど、上手通路横で1人で泣いた。なんで泣いたのかってハッキリした理由は分からないんだけど、少年たちを見てもそこらへんのドキュメンタリーを見ても泣かない私が泣いた。初めてちゃんと安井くんの口から『俺にとって初めてのグループ』って聞けたこと。デビュー組もたくさんJrのユニットもたくさんで、マンネリ化してきてるジャニーズ界で同じことの繰り返しじゃなくて、自分たちがどうにかしなきゃいけないって強く思ってることを全身で五感で感じられたこと。普通だったらもっと感情を込めて言うようなセリフでも淡々と話し初めて最後の最後に声を荒らげる安井くんの演技。それら全部が重なって抑えきれなかった。この演技をこの言葉をこの景色を見るのが聞くのがもう何回目だなんて人周りにいっぱいいたと思う。あーはいはい次はこのシーンか的なね?だけどこのまともじゃないところのLove-tuneを見て好きが溢れた。私が見たのは全部で何十公演もある1ヶ月の中のたった1日、1日2公演の1回だけれど、ここまで心に響くんだって、ここまで1回1回に全てをぶつけてるんだって、本当にすごいと思った。

 

最後から2日間萩谷不在のレポを見てとても苦しくなったけれど、萩ちゃんが居なかったら代わりなんていないからドラム台が出てこないLove-tuneさんとか、エアドラムするLove-tuneさんとか、肩組むところにちゃんと萩ちゃんここにいるよ!!!ってやるLove-tuneさんとか実際に見れれば最高だったけどレポでも十分最高だった。そういえば美勇人さんがキスマイの時のはしパラでCallを歌わないLove-tuneさんもめちゃくちゃ好きだと思った

 

ここ見とけばよかった〜ってなったとこたくさんあったから次からはちゃんと予習して行こうかなと思いました。

 

次の帝劇公演にLove-tuneがいることを願って。

 

4/28 Mステ の心残り

 

2017/04/28(金)のミュージックステーションがどうしても、どうしても忘れられない。

 

嵐の新曲『I'll be there』のバックにSixTONES/Love-tune/Travis Japan/MADE/森継くんがついたあの時のMステ。

Twitterが荒れたのも覚えてるし、自分も親からLINEきて友達の前ではああああ?って言っちゃったし、安定に安井くん可愛かったし…f:id:O721_36:20170922124032j:image

私の心残りはそこじゃない!!!!!

たしかに安井くんはかっこよかったし可愛かったしLove-tuneさんも皆かっこよかったしストトラメイドもかっこよかったけれども!!!!!

そこじゃない!!!!!!!!!!

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お分かりになるだろうか…

 

ああ我らがLove-tuneの可愛い可愛い末っ子長妻くんがセンターだから?0番だから?

 

それもすごいけどそこじゃない!!!!!惜しい!!!!!

 

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よく見て…長妻くんのベストだけライン入ってるの…なんで???無理!消化しきれない!!!4ヶ月近く立つけど未だに分からないのは私だけ??いやあの悪い意味じゃなくていい意味で!!!当時は散々なんだあのラインは!!長妻くん出世?なんか発表ある???ってみんな期待してたけどどんどん忘れてったよねみんな…私は未だに気になって仕方がない…

ストが最前列に並ぶ中で、ドセンに堂々と立ち踊る長妻くんは今までで1番頼もしかった気がしたし、めちゃくちゃかっこよかったしだからこそ心に残る…

たぶんなんの意味も無かったんだろうけど、私としては長妻怜央大革命大出世で伏線なのだろうか私達は回収しきれてないのだろうかって1人で未だに大騒ぎしてる点、言葉にして今読み返してみると、お恥ずかしい限り。

まあここで吐き出せたんでこれからはあーだこーだ言わずドセンだからあーゆー衣装を勝ち取ったんだと思うようにしようかな

 

ああまたLove-tuneさんMステ出ないかなあ…バックとかじゃなくて『Love-tune』として出演できる日をあの階段を7人で下ることを心から待ってます。